2016年08月25日

FURURAのバッグRINBOW DUCK

FURURAのデザイナーはなかなか上手い人がいるみたいで時々感心するのが出てくるが時々ビックリするほど安くリサイクルに回ってきたりする。このクロコ型押しバッグもショルダーが付いて取っ手が付いて僕の好きな要素がしっかり入っていてそれでいて斬新なのはおにぎり型の上の三角部分がまったく使えないのです。装飾です。思い切って下の部分にしか物が入らないのですが、これは男性物じゃあできませんよ。モノが入らないけど持ち歩きたいねこれ。
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このRINBOW DUCKというのは何なんでしょうねえ?ドゥーニーアンドバークのインチキ商品かね?タグは似てるけどね。革は結構厚くてしっかり作ってあるからまあいいけど形態はパクリだよね。これ売れてるのかしら?もうちょっとバリエーション見ないとわからないね
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posted by entotsu at 02:39| カバン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月22日

長原さん、神田金ペン堂さん、酒井栄介さん写真

現在万年筆の殿戦の公式記録としてメダカちゃんが当時の写真記録を公式記録として保存する事をやっていて、僕が持っている写真もメダカちゃんが複写している。だけど展覧会の出品が終わるたびに一応片づけをやったりしていると記録していない写真がいろいろ見つかる。
まずは長原宣義大先生とインクの岡本さんの写真、これはインクの岡本さんの取材でセーラー呉の天王工場に行った時に長原先生もおられて万年筆談義になった時の写真。この取材が長原大先生が工場で仕事をしていた最後の写真になった。
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こちらは博士の田中さんと酒井さんの対談取材ででべそも同行したときの写真。
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こちらは神田金ペン堂さんの取材でご主人がまだお元気で自身のコレクションの説明をしていただいた時の写真。
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posted by entotsu at 00:55| 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月19日

牛久教室今月のモデル作品

この頃グラッシ(透明色のおつゆ掛け)を多用すると、どうしても人体の面のつなぎの諧調が曖昧になるので今回は極力グラッシ無しで諧調表現をメインにして面を作っている。どうしても教室では光の方向を絞るのはむつかしいので多燈でやるしかないので明暗法が難しくなる。以下3回の推移
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さて夜の賄であるが毎回台所コンロがないので電気プレートの焼きそばしかレパートリーが無かったのが5月からMEGUMIさんが参加してから手作り野菜が差し入れされるので恵まれない受講生の皆さんの栄養バランスが激変して健康家族のようになっている。今日は毎月8の付く日は近くの中華料理店の珍来が冷凍餃子サービスデイをやるので餃子だったのだけれどMEGUMIさんのひじきの和え物ときゅうりの梅和えが出たので高級中華並みになった。
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posted by entotsu at 01:24| 絵画教室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする