2015年09月25日

BALLYのバッグその他

このBALLYのポシェットはなかなかデザインが上手い。さらにカーフを使っているので革の手触りが柔らかくしっとりしているので触って楽しい。やっぱりお金かけないとこういうのできないよねえ。
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こちらはノースフェースのリュック。この形は好きなんだけど買うまでではなかったのがほとんど使用されてないのに白地の汚れのせいか気の毒な値段だった。弄っていたら中からショルダーがもう一本出てきた。今こういう流行なの?初めて見たねこの形式。
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これは女子コーナーにあったんだけど凄いヘビーデューティー!これホントに女の人持つのかしら?重いのよコレ。この頃は女史も力強いからね。重い鞄を女子が持つ時代になったのかしら、頼もしいわ。口金部分も厚くて留め方はアーミー仕様。これから時代は変わってくるね。
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posted by entotsu at 00:18| カバン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月24日

上野の森美術館アートスクール水曜夜間合評会

今回は前回の白色平滑下地の時に作って置いたパネルを使って裸婦の自由制作である。下地の白の発色を生かしていかに描くかがポイント。パネルが平滑なので絵の具はかなり乗せ難い。それでも皆さん工夫して自分の新たな表現の方向が見えたようです。
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こちらは私の作品
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posted by entotsu at 03:42| 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月21日

MONOMAXおまけ万年筆。

今、雑誌MONOMAX780円の付録がアニエスベー万年筆だったので、やっぱり買いました。これが前回どこだかの女性誌がおまけで出したものと大きさはほぼ同じで形はプロフィット型。さすがにこの頃のおまけは書きやすくなっており未調整でも結構書ける。それでこれはペン芯を改良したからだろうと思って昔のものと比較したらなんと一番最初の頃のものと一致した。なんでだろうねえ?さらにペンの大きさはラピタで出したレモンではなく次回作の赤と黒のペンの大きさと一致。勿論中国への発注だろうけど調べてみたらフランスの廉価万年筆のPLASIGNUMのペン先とペンと一致。MAXのほうがちょっとだけ長い。だから書き味はほぼ一緒なのでなかなかレベルは高い。しかし780円でおまけでついて来るからいいけど世界堂でパイロットのカクノは2割引きで800円だからまとめ買いして買うのもなんでしょうねえ?アニエスベー好きの方は良いと思います。
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posted by entotsu at 14:32| 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする