2020年11月21日

JINHAO万年筆画三昧

11月30日からのクリスマス小品展の作品をシャカリキで描いてます。森さんのJINHAOで様々な角度で試しながら描いてます。やはり万年筆画の一番の面白さは道具によって様々に表現が変わることですね。JINHAOは森さんが凝ったと言うだけあって細字の対応が奇麗に出る。さすがに厚手の水彩紙に極太線になるとペン芯のインク供給が喘ぎがでるが、このバランスが難しいところですね。
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2020年11月20日

今日の牛久教室モデル

先週の2回目に人体にモデリングをして手前に出して、今日の3回目はグレージングで明暗のグラデーションを出して人体を奥に引っ込めるはずが、途中からモデルさんのリアリティーに引っ張られて、またモデリングしてた。なんかぐるぐる回ってるなあ。
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2020年11月19日

森さんのJINHAO159

ワーグナー総裁、森さんのブログにJINHAO159という真っ赤な万年筆が出ていて、これがなんと森さん調整のふでマン仕様で、裏書は涙が出るほど良いラインが出ると書いてある。大きさはモンブラン149より大きいので159になっているとのこと。いうなれば赤モンブランの149ふでマンである。やられてしまった!これは欲しい!欲しいと森さんにメールを送ったら送ってくれました。実物は本当にデカい。重さもどーーーんである。しかし気に入りました。書き味もさすがに裏書細字を念入りにということで、細線からの超極太が良いんですなあ。しみじみするなあ!万年筆ってほんとにいいですねえ!手放せなくなって首から下げて歩いてます。
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posted by entotsu at 02:58| Comment(0) | 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする