2020年11月04日

ワーグナー森さん、ふでマン届く

出べその万年筆談義サイン会&ワインの会の時に森さんが、ふでマンを作るようになったというので7本お願いしていたのが届いた。どれも丁寧に調整されていて万年筆ごとに意匠が凝らされていて、万年筆は本当に面白いなあ!と書きながら感心してます。もりさんの、ふでマンの特徴はペン先裏から表縦位置の連携がしっかり作られているのとご本人が僕のふでマンは字を書くために考えてあるという通り、普通に使うとふでマンというより普通の万年筆のように違和感なく使えるが一旦寝かせるとズームしてウルトラ極太までスムーズに行くのが良いですなあ!とにかく実戦で使ってみます。とりあえず7本の万年筆と書き味をご覧ください。
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posted by entotsu at 02:08| Comment(0) | 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする