2021年02月20日

sophia's love Bowtiqueと鎌倉帆布、手作り小物入れ

この面倒くさい名前のsophia's love Bowtiqueのバッグは海外から布を輸入してデザイナーが一点づつ編み上げて作るそうでネットで調べても中古販売が2点出てくるばかりである。使った形跡無し。どうしたんだろうねえ、貰ったけど気に入らないので流したのかしら?しかしこれシンプルにもかかわらずかなり重い。ボタンはほんとに嵌めにくく外しにくい。
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こちらは鎌倉帆布。特徴はブランドネームプレートと真鍮プレート。おかげで結構高い。この頃は帆布ばかりでなく革にも進出したようで名前が変わっている。ほぼ未使用で流されている。小さいのを一個持っているので鎌倉帆布は2個目。
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こちらはリバティーの古布を使った小物入れ。作者が刺繡を入れたり、トルコの刺繍ボタンを使ったりしている。これは布の柄が気に入って買ってきたのだ。こういう手作りの布製品は結構趣味人口は多いと思うのだけど、あまり傑出したものが出て来ない。常識的な範囲から抜け出すものが少ない。もう少し注文できる布小物文化がカリスマ指導者の出現で動かないかなあ、と思ってやまない。これはミニスケッチブックとして使っている。
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posted by entotsu at 00:35| Comment(0) | カバン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする