2018年12月29日

ロビタバッグと、うそっこロビタバッグ

インドネシアで作らせているロビタバッグはよほど売れてるみたいで、何処のリサイクルに行っても棚に並んでいる。ブランドの宣伝文句には革の熟練工が作っていると書いてあるが、それほど熟練を要するようなものには見えない。さて出回っているせいでロビタのリサイクル値段が下降している。このバッグも売れなかったらしく、あるいは貰ったけど全然使わなかったのでリサイクルに出したようで全くの未使用にしか見えない。形は横長でポケットが両端についている。僕はこういう冒険形が好きなので安いのもあってつい買ってきた。
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こちらはロビタだと思って、やたら安いので買って来たら、うそっこロビタでした。比べてみると流石にロビタの方が格段にしっかりしている。ロビタデザインは面白い部分もあるんだけどクオリティーは望めないので、それをどのように今後のデザインに繋げていくのかが興味があります。この頃完全に飽和してますね。。
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posted by entotsu at 00:10| Comment(0) | カバン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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