2019年01月25日

ファールレーベン、カンケンバッグその2

前回中古の黒のカンケンバッグを使ってみます、ということで、色々調べたら、生地は漁網などに使われる最強のアクリル繊維で30年くらい使用に耐えるようなことが書いてあって、さらに経年変化が楽しめるとの事。それで原宿に旗艦店が出来たと宣伝があったので、早速行ってみたら最初のイメージと違うので新色のカンケンバッグにショルダーを前で留めるやつを付けて買ってきた。さらに刺繍も800円でしてくれるというのでお願いしたら英語10文字までとのことで煙突工房は全部入らなかった。前回の黒と違っていたのは作りが格段に良くなっていること。内側の縫い込みがきちんと袋縫いされている。生地の縫製も丁寧で裁断も綺麗。タブレットのパッドが付いた。雰囲気として、なんとなく一澤帆布に似た印象もあって嵌るかとも思ったがアイテムが少なすぎた。
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posted by entotsu at 00:24| Comment(0) | カバン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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