2022年11月28日

ル・ボナー学手カバンに思う事

神戸のル・ボナーの学手カバンは定番商品では無くて、たまたまル・ボナーに行った時に修理で来てたもので一目でこれが良いというので注文を出して作ってもらった。製作者は奥さんのハミさんで実に丁寧に作ってある。大きさはバレクストラと同じ比率で縦に普通のバッグより長い。この比率が良いんです。しかし学手風バッグと言うだけあって、学生カバンの幅なんです。昔の学生カバンと比べて見るとほぼ同じ幅でした。ヘルツのブリーフケースなどと比べれば幅は広いのですが、カメラ2台、万年筆ホルダー、革ノート、システム手帳、血糖測定セット、薬等、ティッシュ、資料ホルダー、ペットボトルを入れると、入らない。それでいつもは使えてなかったんだけど。少しづつ無理無理押し込んでいるうちに、だんだんマチが広がって来て、今は全部入るようになりました。この学手風バッグ今が一番僕にとっては使いやすいバッグになってます。
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posted by entotsu at 23:55| Comment(0) | カバン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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