2017年10月25日

サクラクレパス、大人のクーピーペンシル

サクラクレパスから大人のクーピーペンシルが出た。並んでいるのを見たら10色カラーで良い感じ。
PA251261.JPG
真鍮軸にアクリルを被せたカラフルな軸で重さもありデザインもイイ。ところがこれ水性ボールペンなのです。さらに色は10色ではなくボルドーブラック、ブルーブラックなど黒の色変わりのみ。だから10色カラーがあってもどうするんだろう?しかしデザイン、重さが良いのでつい買ってきてしまった。別売りでクリップも付く。重さもあって書きやすい。しかし色入りますよ。10本に黒だけ入れてもねえ?それでこれは002シリーズ。
PA251250.JPGPA251252.JPGPA251251.JPGPA251253.JPGPA251256.JPGPA251254.JPGPA251255.JPGPA251258.JPGPA251257.JPGPA251259.JPG
それで買ってこなかったけど001がこれ、こっちが5000円で、002が2200円。
PA251260.JPG
こちらはロフト限定色のジェットストリーム
PA251262.JPGPA251263.JPGPA251264.JPGPA251265.JPG
posted by entotsu at 03:35| 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月14日

上野の森美術館アートスクールの夜間、牛久教室作品

上野の森美術館アートスクールの火曜水曜夜間はグレイ下地にグリザイユを意識しながらトーングラデーションを大事にして描いてみようというテーマで,僕も一緒にやってるんだけど牛久も同じようなグレイ下地で描いていたのでモデリングを中心の描写になるため流石に飽きてきたので3社3用になってきた。
P9073546.JPGP9073547.JPGP9073549.JPGP9133591.JPGP9133593.JPGP9133594.JPGP9133595.JPGP9133597.JPGP9133596.JPGP9133598.JPG
posted by entotsu at 02:58| Comment(0) | 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

サライおまけ万年筆

万年筆談義を勧めるのに万年筆を探していたらサライのおまけ万年筆が6本出てきた。雑誌のおまけ万年筆の走りはサライで黄色いミニ万年筆が付いて1000円以下で買えて、結構書けるというので万年筆狂の人々はとち狂い一人で5冊くらい買った。そういう私も5冊くらい買ったと思うんだけど今は1本しかない。万年筆の名前は梶井基次郎の小説からとって「檸檬」だった。良いでしょコレと見せびらかしているうちに次々とられたのかも。また買い足せばいいやと思っていたのが売り切れ店続出で無くなった。次が半年くらいたった時に出たスタンダールの「赤と黒」これも5冊買ったと思ったけど1本しかない。その次が「3丁目の夕日で」ペン先、ペン芯が変わって大きさが2割くらい小さくなった。それが原因かどうかこれは3冊買って3本残ってる。次第に飽きてきてプラチナサライのシルバー万年筆は1本しか買わなかった。その後おまけ万年筆はブランドの名前がついて次々出てきたが大振りになって書き味も良くなったが最初のワクワク感は無く1冊しか買ってない。最初の檸檬と赤と黒のカリスマ性は無くなった。人間は勝手だねえ
IMG_1465.JPGIMG_1468.JPGIMG_1469.JPGIMG_1470.JPGIMG_1466.JPGIMG_1467.JPG
posted by entotsu at 02:54| 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする