2022年01月13日

今日は上野の森美術館アートスクール水曜夜間のいゴッホ模写

さて今日は水曜夜間のゴッホの模写です。
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2022年01月12日

上野の森美術館アートスクール火曜水曜夜間ゴッホになり切って自画像を描く

その6週のうちの第一回が始まった。1回目は用意されたゴッホの自画像6点から自分が描いてみたい色具合、タッチの作品を選んで模写である。ゴッホと言えば明るく派手な色と思ってる人が多いが、本物は実にシック。タッチも情熱でやればすぐできそうに思ってしまうが、やってみると出来ない。綿密に計算された描きこみを初めて知ることになる。模写は今日のみで合評会を開いた。しかし模写なのに皆さん個性が出てます。作品をご覧ください。
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2022年01月11日

僕の鞄の原点のバッグ

僕のカバン開眼の原点は42年前のイタリア旅行である。ローマの街で行き交う人々がほぼ全員革鞄を下げていて、それも全部使い込まれて飴色になっているのを見て羨ましくなった時からである。この経緯は「鞄が欲しい」の文庫版に書いた。残念ながら絶版。当時は日本ではビニール鞄が一般的でカバンレベルは低かった。だからイタリアで革鞄が5千円も出せば買えるのにビックリした。このバッグはその革の魅力にひとめぼれ。こんな艶やかで厚みのある革は見たことが無かった。5万円がセールで半額になっていて思わず買った。8年目ぐらいから糸が切れ始め10年目ぐらいに崩壊。兎に角糸が切れるのがイタリアバッグのネック。どこかで再生してくれるところを探している。
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posted by entotsu at 01:20| Comment(0) | カバン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする