2021年01月16日

万年筆画教科書、シャカリキ進行中。

今回の教科書は1部が普通の万年筆を使っても絵が描けるという設定なので30ページくらい、普通の細字万年筆を使って参考作例を描いている。おかげで無茶苦茶時間が掛かる。それだけ、これまで見たことが無かった本格的なものができるので嬉しいのだけれどいよいよ個展の時期と真向重なりなのでホント時間がいくらあっても足りません。とりあえず来週の打ち合わせに向けて描いているイラストたちです。
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2021年01月15日

いよいよ個展が近づいてきました。

あっという間に1月半ば。万年筆画の教科書に時間がとられてなかなか個展の作品にかかれない。ところが気が付いてみれば個展まで半年を切りまくって正味4か月ほど。それでシャカリキになってアトリエを新作展開に全部リセット。前回まで階段状の空間を基本に展開していたんだけど、どうもそれがネックになって新しい展開に持っていけなかったのではないかと、今回は3次元疑似空間を取っ払ってのアプローチ。どうなるのか分からないけどなんか行けそうな感じはあるんだけどね。とりあえず色面分解をしてます。
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posted by entotsu at 01:21| Comment(0) | 作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月13日

万年筆画の教科書イラスト続々

明暗法の説明の時に、色が入るとモノを見るのが難しくなるので描くモノに光を当てて影を作って影を描くことでモノを浮かび上がらせてくださいの説明で粘土で作った人物の頭部に光をあてたものと。昨日描いたブタの置物が暗くなり過ぎたので描き直したけど比べて見ると一長一短。どちらも載せた方が分かりやすそう。
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posted by entotsu at 23:27| Comment(0) | 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする