2025年07月01日

万年筆クラブ原点の北欧の匠でのでべそミニ交流会

でべそが突然北欧の匠でミニでべそ交流会をやる、とのこと。1日だけ、それも12時から6時まで。さてどうなるかと思っていたら51人の入場者があり、ちょうどその前にNHKのラジオ深夜便に出演して、なんとその放送で万年筆クラブに100人の入会があり、会員数は400人から一気に500人になった。ラジオ深夜便恐るべし。で、その新規会員が4人も訪れた。でべその描いた万年筆画も原画が全部売れたそうで画家でべそも好調である。なんだかんだ、聖地である北欧の匠での万年筆クラブの開催を望む人が多いようだ。今後はワーグナーと同時開催の浜松町と2本立てになりそうである。でべそと北欧の匠、成川さんの2ショット。でべそが持っているのが、ユーロボックス藤井さんが用意した寄せ書き。
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それでユーロボックス藤井さんが、ちょっと店見る?というので会を抜け出して近所のユーロボックスへ、ずらりと並んだなかに100年前のコンクリン、クレセントフィラーの20金張り軸が破格で出ていた。思わず購入。その万年筆で描いた藤井さん。
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posted by entotsu at 02:29| Comment(0) | 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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